新卒入社座談会

座談会

自己紹介


村田 プール学院大学 南大阪営業所
営業 1年目
松下 大阪成蹊大学
京都営業所 営業 1年目
竹嶋 龍谷大学 滋賀営業所
採用 4年目
太田 関西外国語大学 阪神営業所
営業 3年目
結野 関西大学 人材開発部
採用 1年目
中安 京都外国語大学 人事総務部
管理部門 4年目


フジアルテを選んだ理由、きっかけは?

結野さん

太田合説で社長が話してるのを見て、「直接社長が話をする会社」というところに魅力を感じたことがきっかけです。


松下:同じく社長が自ら合説で説明をしていたことが衝撃でした。そのあとの説明会で先輩社員の魅力にも惹かれ、この方たちの下で働きたいと思いました。


結野:私は元々大学で心理学を勉強していて、そのまま院の進学を考えていました。入社しようと思ったのは、経営理念にすごく共感したからです。「人の役に立ちたい」が綺麗事じゃなく、この会社は、それがそのまま利益になる点に惹かれました。とても真面目な理由です。(笑)


村田:フジアルテの二次面接で、自然と人生相談のようになりました。その中で「人を大事にしてる」ということを肌で感じ、いくつか内定頂いた内定から、フジアルテへ入社を決めました。

入社前のイメージを上回っていた点はありますか?

太田さん


太田:営業所の雰囲気がすごくフランクで楽しかったです。

司会:他の会社と比べても、すごく仲の良さが伝わります。


司会:結野さん、心理学的な目線では何かありますか?

結野:んー、あんまりないです。最初、研修がすごく不安だったのですが、実際には学ぶことが多くて充実していました。 採用担当研修も、時間をかけてしてくださったり、研修制度が整っているところがいいな、と思います。

入社後いちばん嬉しかったことは何ですか?

竹嶋さん


竹嶋:実際に私が面接をした人で「今すぐ働きたいです!」っていう人がいました。一生懸命に代わりに仕事を探して、実際に働けることが決まって、その人がとても喜んでくれているのをみて、やりがいを感じました。

中安:私は正直に、初任給をもらった時が嬉しかったです。親に自分で何かを買ってあげたのも初めてでした。

太田:臨時ボーナスも嬉しかったです。「あ、もらえるんや!」って思いました(笑)

松下:営業としては、受注が取れたときがやっぱり一番嬉しいですね!

結野:私は社内の「営業の活動発表」で、褒めてもらえた時がとても嬉しかったです。

入社後、自分が変わった部分はありますか?

松下さん


太田:初めて会う人と話すことが増えて、人見知りがなおりました!学生の頃はアルバイトですごく緊張してたのですが・・・。スタッフさんとの面談を重ねるうちにコミュニケーション力が上がったのではないかと感じます。

竹嶋:確かにそれはありますね!年齢層もいろんな方がいらっしゃいます。幅広い年齢層にも対応可能!!!(笑)

松下:うーん・・・。自分じゃ難しいですね・・・。

中安:松下さんは学生の頃よりしっかりして、責任感がつきました!


竹嶋:最初は思っていたより仕事量が多くて、大変だとおもうことも正直ありました。そんなときに「出来ない人には任せないよ」と上司から言われ、任せてもらえることの喜びを知りました。

結野:電話が苦手だったのですが克服できました。初めは、コールが鳴るたびに怖くてびくびくしてたのですが、今はそんなこともなくなって、成長できたのかな、と思います。

フジアルテの強みって何ですか?

中安さん


太田:フジアルテの強みは、手数の多さかなと思います。手広く色んなお客様をもたせてもらって採用を展開するので、売上が上がりやすいのかな、と思います。

中安:新しいことにどんどん挑戦していくことができる社風だと思います!みんなの風でもっといろいろなことに挑戦していきたいです!

結野:そうですよね!採用業務だとLINE@やSNSを取り入れたりしています。時代に合わせた対応が求められるので、今後も新しいことに積極的に取り組んでいきたいです。


就職活動について教えてください!

村田さん


中安:私就活していないんですよ…。今まで黙ってましたけど(笑)
大学生時代、ブラジル留学に行っていて、当時の就活は3回生の12月解禁なのに4回生の6月に帰って来たんです。私の就活の軸は「ブラジル人の助けになる仕事がしたい」という思いでした。それで、ブラジル!で検索したらフジアルテが出てきて、受けたら無事に内定をもらえました。ブラジルへの熱い想いが実りました!

太田:10社くらい受けて、フジアルテに決めました。就活をしている中で「人事の人が良さそうな会社がいい!」と思っていていました。人事と社長が面白い会社に行ったほうがいいですよ!

松下:面接のときに自分を偽らない方がいい、と思います。かまえて面接に望むよりは、正直に話してその時の自分を受け入れてくれる会社に入れた方が幸せかな、と思います。入る側も採用側もその方がギャップも少ないのかなと思います。

結野:私も数はそんなに受けてないです。選ばれるっていう気持ちじゃなくて、自分が選んでやるぞって言う強い気持ちで、合わない会社は断ることです!

竹嶋:業種に絞らず、とりあえず受けてみるアクティブさが大事だと思います。選考を受けていく中で合う合わないが分かると思います。

村田:面接に行くときは、普通に会話をしに行くような感覚で面接を受けたらいいと思います。フラットな感じで、会話をするぞという気持ちで面接に挑んだほうがいいと思います。

最後に、フジアルテを検討している学生に向けて一言!

太田さん_2


中安:明るく元気な子たちは是非フジアルテに!

太田:自分で判断して進めていかないといけないことが多いので、どちらかというと能動的な人が向いています。

竹嶋:私は素直な子がいいです!!!


太田:あ、でもマイペースさも大事ですね。全てを真に受けて聞いてしまうと、気が滅入ってしまうこともあるので、ポジティブに考えられる人がいいと思います。


中安:半分くらい肩の力を抜いて、半分くらい頑張ってほしいです。あまり根詰めすぎないで欲しいです。


竹嶋:今の新人さんもそうなんですが、とっても真面目で真っ直ぐすぎると感じることがあります。

中安:みんなピュア!(笑)

竹嶋:そう!ピュア!「そこまで一生懸命やるんや~、私も頑張らなきゃ。」って思います。

村田:今は不安も多いと思いますが、入社後は私たちも全力でサポートします!

   皆さんと一緒に働けることを楽しみにしています!


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